【リリ−ス情報(訂正)】笑顔のまんま BEGIN
2008年12月01日(月曜日)
前に12/17発売と書きましたがHMVのサイトで発売日が訂正になってました。
正しくは・・・
1/7 ♪笑顔のまんま BEGIN
価格 1000円
みたいです。
CDで聴けるのが来年にズレちゃったのは残念だけど・・・まあ、新年のお年玉ってことで。(^^♪
それに今年発売だとサモやんの年間ランキングで♪僕らのこの素晴らしき世界、と迷いに迷っちゃうんで来年で良かったかもです。(笑)
価格も変更ってことはC/W曲も付くのかな〜?
追記
オフィシャルHPに正式発表されてました。

1.笑顔のまんま (BEGIN with アホナスターズ)
2.笑顔のまんま (アホナスターズ with BEGIN)
3.笑顔のまんま(radio edit)
4.笑顔のまんま(カラオケ)
「FNS27時間テレビ」に出演した際、明石家さんまさんから番組のエンディング曲を突然依頼され、
一晩で作り上げ、感動を呼んだ名曲が待望のCD化!
BEGIN with アホナスターズ、ですかぁ・・・・。
こっちのほうが話題性はあるけど、正直、普通に出して欲しかったです。
正しくは・・・
1/7 ♪笑顔のまんま BEGIN
価格 1000円
みたいです。
CDで聴けるのが来年にズレちゃったのは残念だけど・・・まあ、新年のお年玉ってことで。(^^♪
それに今年発売だとサモやんの年間ランキングで♪僕らのこの素晴らしき世界、と迷いに迷っちゃうんで来年で良かったかもです。(笑)
価格も変更ってことはC/W曲も付くのかな〜?
追記
オフィシャルHPに正式発表されてました。

1.笑顔のまんま (BEGIN with アホナスターズ)
2.笑顔のまんま (アホナスターズ with BEGIN)
3.笑顔のまんま(radio edit)
4.笑顔のまんま(カラオケ)
「FNS27時間テレビ」に出演した際、明石家さんまさんから番組のエンディング曲を突然依頼され、
一晩で作り上げ、感動を呼んだ名曲が待望のCD化!
BEGIN with アホナスターズ、ですかぁ・・・・。
こっちのほうが話題性はあるけど、正直、普通に出して欲しかったです。
さんま、BEGINライブでノーギャラ司会
2008年12月01日(月曜日)

「FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島」で誕生した即興ソングをひっさげて、さんまがノーギャラ司会に名乗りを上げた。
2005年の推定年収が2億1218万円。番組出演のギャラは1本200万ともいわれる超大物が無償で参加を約束したのは、BEGINが毎年6月に沖縄で主催する野外ライブイベント「うたの日カーニバル」。
きっかけは同番組の深夜コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」。さんまが「エンディング曲を作ってほしい」と依頼。さんまが口にした歌詞のフレーズを使って、メンバーが不眠不休で曲作りに励み、番組のエンディングで「笑顔のまんま」が披露された。
同曲は1番しか歌詞がないにもかかわらず、8月に着うた配信、10月にはフジ系「さんまのまんま」のエンディング曲に起用され、その反響の大きさから来年1月7日のCD発売が決まった。
9月26日放送の同局系「僕らの音楽」(金曜後11・30)では、BEGINが今度はさんまに2番の歌詞作成を逆依頼。11月上旬のレコーディングには、さんまと縁の深い吉本芸人の寛平や村上ショージ(53)、ジミー大西(44)、雨上がり決死隊、ガレッジセール、タカアンドトシがコーラスで参加した。
さんまもスタジオに駆けつけ、音痴のため?コーラスには加わらなかったが、和田弘とマヒナスターズをパロった「BEGIN with アホナスターズ」と命名。さらに、恩返しとして「ノーギャラで司会を務めたる」と熱く約束した。
BEGINのボーカル、比嘉栄昇(40)は「さんまさんから日本中の人が元気をもらったり、気分転換させてもらっているから、さんまさんへの感謝の思いを込めました」と感慨深げ。
史上空前のコラボ曲は新年の話題をさらい、6月の沖縄のステージには、さんま率いるアホナスターズの面々が顔をそろえることになりそうだ。
(サンスポHPより)
吉本芸人のコーラスってのが超〜不安なんですけど・・・。^_^;
C/Wには普通のコーラスなしver.希望っす!←超失礼。(笑)
あと、来年の、うたの日は大々的なイベントになりそうですね。

【ライブ】11/30 秦基博@りゅうとぴあ劇場
2008年11月30日(日曜日)
来月、怒涛のライブ月間の前夜祭って感じでしょうか・・・。(笑)
今日は新潟市へ秦基博くんのライブを観に行きま〜す。
定員868人と小さいホールなので楽しみです。
♪新しい歌、聴けるかなぁ〜。
日曜日なのでライブ開始時間が早いので、そろっと出発しま〜す。
レポは帰ってきてから〜。
12/1追記。(思いっきりネタバレありなので注意してください。)

秦基博 「CONCERT TOUR 2008 -ALRIGHT-」をりゅーとぴあ劇場にて見て来ました。
ライブの開演時間も早いし帰りの下道もスイスイだったので22時前に帰って来れました。
今回は行きも帰りも道中ずっと秦くんのアルバム「ALRIGHT」を聴いて行きました。
なので予習、復習もバッチリでした。(笑)
ライブはまず席が良かったです。
一度プレオーダーで外れたと言うのに13列目のセンターと言う信じられないくらい良い席でした。
しかもホールが小さいし傾斜があるので何の障害物もなく見れました。
そうですねぇ・・・ホールなのにライブハウスで見ているような感覚でした。

こんな感じ。(会場HPより)
気になってたスタンディング禁止席は横端のバルコニー席でした。
−セットリスト−
01.キミ、メグル、ボク
02.シンクロ
いきなりシングル曲2連発でした。
バンド編成は秦くんアコギの他、ギター、ベース、ドラム、キーボードと言うシンプルな編成でした。
このくらいが丁度良いですね。
秦くんは長袖Tシャツを着ていてカッコ良かったです。脱つぶやきシローって感じでした。(失礼)
ちなみに僕はBEGINパーカーを着て行きました。←酷っ。
まあ、秦くんもBEGINは好きみたいだから良しとしましょう〜。(笑)
03.Baby, I miss you
04.Honey Trap
♪Honey Trap、アルバム「ALRIGHT」収録曲。
僕の中で今、急上昇中の曲です。(♪新しい歌、に迫る勢いです。)
ホーンセクションがとってもイイです。
とっ、言ってもライブでは当然ホーンは、なしです。でも良かったです。
間奏でハープ@秦くんでした。(^^♪
05.ファソラシドレミ
06.夜が明ける
07.虹が消えた日
♪ファソラシドレミ、はレゲエナンバー。僕はこの曲も好き。
どこかハナレグミを思わせるボーカルがイイです。
08.休日
09.青
「座ります。」と言って、ここから弾き語りコーナー。
お客さんにも「立ってるのもなんですからお座りください。」と言って、お客さんが座ると「みんな素直に座るんですね。」って言ってました。(笑)
個人的な希望としては♪プール、が聴きたかったです。
10.赤が沈む
11.夕暮れのたもと
12.花咲きポプラ
再びバンドメンバーが加わるも座ったままアコースティックな感じでの演奏でした。
♪花咲きポプラ、かなりイイです。
アルバムは前作「コントラスト」のほうがイイって前に書きましたけど、思い切り訂正します。
アルバム「ALRIGHT」、かなり良い曲そろいです。
13.バイバイじゃあね
14.最悪の日々
「立ちます。」と秦くん。
お客さんには「何、座ってるんだ〜。」←さっきの「お座りください。」が利いてて会場は爆笑。
♪最悪の日々、では秦くんはエレキでした。←もしかして初エレキでは?
15.鱗(うろこ)
16.フォーエバー・ソング
♪鱗(うろこ)、やっぱり良いです。
シングルでは一番好きです。
17.新しい歌
最後はアルバムの〆と同じく、この曲。
僕が一番、楽しみにしていた曲です。
めっちゃ良かったですよ。
−EN−
18.青い蝶
これで全てのシングル曲をやりました。
19.朝が来る前に(新曲)
最後は1月発売の新曲を弾き語りしてくれました。
秦くんが「曲のタイトルは・・・」って言った時にお客さんから「樹海」って声が・・・。
秦くん「そうです。」「ちがーーーう、一番やっちゃいけないチャチャが入りました。」って言ってました。(笑)
とっ言う感じで、ちょうど2時間のライブでした。
僕は秦くんのライブはこれが3回目ですが今回が一番良かったです。
セットリストは良いし(あと♪風景、♪プール、があればベスト)、席は良いし、ホントに楽しく見れました。
あっ、もちろん歌も良かったです。
最近ちょっとイマイチ(「トップランナー」とかね。)な状態ばっかり見てたので心配しましたが、この日はいつも通り歌は上手いしファルセットは綺麗だし声量もバツグン!でした。
でも・・・MCは相変わらずのボソっボソっ・・・で、つぶやき状態でした。(笑)
まあ、でも、秦くんの場合は、あの素晴らしい歌声を聴けるだけで十分ですね。
とっ、言う訳で大満足なライブでした。
次回、参戦の武道館が楽しみになってきました。席は遥か後方ですけど。(笑)
今日は新潟市へ秦基博くんのライブを観に行きま〜す。
定員868人と小さいホールなので楽しみです。
♪新しい歌、聴けるかなぁ〜。
日曜日なのでライブ開始時間が早いので、そろっと出発しま〜す。
レポは帰ってきてから〜。
12/1追記。(思いっきりネタバレありなので注意してください。)

秦基博 「CONCERT TOUR 2008 -ALRIGHT-」をりゅーとぴあ劇場にて見て来ました。
ライブの開演時間も早いし帰りの下道もスイスイだったので22時前に帰って来れました。
今回は行きも帰りも道中ずっと秦くんのアルバム「ALRIGHT」を聴いて行きました。
なので予習、復習もバッチリでした。(笑)
ライブはまず席が良かったです。
一度プレオーダーで外れたと言うのに13列目のセンターと言う信じられないくらい良い席でした。
しかもホールが小さいし傾斜があるので何の障害物もなく見れました。
そうですねぇ・・・ホールなのにライブハウスで見ているような感覚でした。

こんな感じ。(会場HPより)
気になってたスタンディング禁止席は横端のバルコニー席でした。
−セットリスト−
01.キミ、メグル、ボク
02.シンクロ
いきなりシングル曲2連発でした。

バンド編成は秦くんアコギの他、ギター、ベース、ドラム、キーボードと言うシンプルな編成でした。
このくらいが丁度良いですね。
秦くんは長袖Tシャツを着ていてカッコ良かったです。脱つぶやきシローって感じでした。(失礼)
ちなみに僕はBEGINパーカーを着て行きました。←酷っ。
まあ、秦くんもBEGINは好きみたいだから良しとしましょう〜。(笑)
03.Baby, I miss you
04.Honey Trap
♪Honey Trap、アルバム「ALRIGHT」収録曲。
僕の中で今、急上昇中の曲です。(♪新しい歌、に迫る勢いです。)
ホーンセクションがとってもイイです。
とっ、言ってもライブでは当然ホーンは、なしです。でも良かったです。
間奏でハープ@秦くんでした。(^^♪
05.ファソラシドレミ
06.夜が明ける
07.虹が消えた日
♪ファソラシドレミ、はレゲエナンバー。僕はこの曲も好き。
どこかハナレグミを思わせるボーカルがイイです。
08.休日
09.青
「座ります。」と言って、ここから弾き語りコーナー。
お客さんにも「立ってるのもなんですからお座りください。」と言って、お客さんが座ると「みんな素直に座るんですね。」って言ってました。(笑)
個人的な希望としては♪プール、が聴きたかったです。
10.赤が沈む
11.夕暮れのたもと
12.花咲きポプラ
再びバンドメンバーが加わるも座ったままアコースティックな感じでの演奏でした。
♪花咲きポプラ、かなりイイです。
アルバムは前作「コントラスト」のほうがイイって前に書きましたけど、思い切り訂正します。
アルバム「ALRIGHT」、かなり良い曲そろいです。

13.バイバイじゃあね
14.最悪の日々
「立ちます。」と秦くん。
お客さんには「何、座ってるんだ〜。」←さっきの「お座りください。」が利いてて会場は爆笑。
♪最悪の日々、では秦くんはエレキでした。←もしかして初エレキでは?
15.鱗(うろこ)
16.フォーエバー・ソング
♪鱗(うろこ)、やっぱり良いです。
シングルでは一番好きです。
17.新しい歌
最後はアルバムの〆と同じく、この曲。
僕が一番、楽しみにしていた曲です。
めっちゃ良かったですよ。

−EN−
18.青い蝶
これで全てのシングル曲をやりました。
19.朝が来る前に(新曲)
最後は1月発売の新曲を弾き語りしてくれました。
秦くんが「曲のタイトルは・・・」って言った時にお客さんから「樹海」って声が・・・。
秦くん「そうです。」「ちがーーーう、一番やっちゃいけないチャチャが入りました。」って言ってました。(笑)
とっ言う感じで、ちょうど2時間のライブでした。
僕は秦くんのライブはこれが3回目ですが今回が一番良かったです。
セットリストは良いし(あと♪風景、♪プール、があればベスト)、席は良いし、ホントに楽しく見れました。
あっ、もちろん歌も良かったです。
最近ちょっとイマイチ(「トップランナー」とかね。)な状態ばっかり見てたので心配しましたが、この日はいつも通り歌は上手いしファルセットは綺麗だし声量もバツグン!でした。
でも・・・MCは相変わらずのボソっボソっ・・・で、つぶやき状態でした。(笑)
まあ、でも、秦くんの場合は、あの素晴らしい歌声を聴けるだけで十分ですね。
とっ、言う訳で大満足なライブでした。

次回、参戦の武道館が楽しみになってきました。席は遥か後方ですけど。(笑)
【覚書き】サモやんの注目の音楽番組 12月
2008年11月29日(土曜日)
今月もやってきました。自分への月一覚書き日記です。(笑)

生中継!桑田佳祐 Act Against AIDS 2008
12/2(火)19:00〜(生中継) WOWOW
「Act Against AIDS」(AAA)とは、「エイズに対し、ひとりでも多くの人に関心を持ってもらうこと、正しい知識を知ってもらうこと」を目的に、1993年より音楽業界を中心になって展開しているエイズ啓発運動。これまで様々なイベントが各地で行なわれてきましたが、桑田佳祐もこの活動に個人としても大きな思い入れを持って、スタート当初から積極的に取り組んできました。
今回のステージは60年代の和製ポップス、ムード歌謡、GS、フォークに、ニューミュージック、70・80年代アイドルソングなど昭和の時代を彩った数々の名曲、さらに90年代〜現在に到るまでの様々な日本のヒット曲をふんだんに盛り込んだ華やかなショーとなります。タイトルにもあります様に、大晦日の夜を賑やかにする紅白の攻防を“昭和83年”の今年、“桑田佳祐がひとり”で見事繰り広げることとなります。
WOWOWでは、パシフィコ横浜 国立大ホールにて3日間開催されるこのライブの最終日の公演の模様を生中継! 世代を超えて音楽ファン必見のプログラムです!
どんな曲をカバーするんでしょうね?楽しみです。
その他、12月はWOWOWで「25日 槇原敬之ライブ、31日 福山雅治ライブ」と3つのライブ生中継があります。一応、僕もチェックしてみまーーーす。
それにしてもWOWOWとAmuzeって良い関係ですよね。
WOWOWさん、BEGINの新宿コマも・・・録画放送で良いのでお願いします。(笑)

Mr.Children ANTHOLOGY -2001/2008-
12/13(土)19:00〜21:00 スペースシャワーTV
Mr.Childrenの待望のニューアルバムのリリースを記念して、彼らの2001年からこれまでの歴史をミュージックビデオ特集で一挙オンエア!
V.I.P.-Mr.Children-
12/27(土)21:00〜22:00 スペースシャワーTV
12月のVIPはMr.Children!
ドラマや映画など、主題歌を担当した作品はどれも大ヒット!心に沁みるピュアなラブバラードはもちろん、猥雑なロックチューンでも魅せ、日本のミュージックシーンを代表するアーティストとなって久しい彼らが12月10日に約1年9ヶ月ぶりのニューアルバム『SUPERMARKET FANTASY』をリリース!番組では来年2月から全国ツアーも決定している彼らの''今''を最新撮りおろしインタビュー中心にオンエアします!
ミスチル!キターーーーー!(笑)
アルバムも出るし紅白も出るし・・・12月はミスチル・マンスかも・・・。

SUPER BUTTER DOG -''TOUR ザ・グッバイ'' DOCUMENT-
12/14(日)22:00〜23:00 スペースシャワーTV
9月5日の新潟公演を皮切りに9月13日 日比谷野外音楽堂のファイナル公演で幕を閉じた『SUPER BUTTER DOG "TOUR ザ・グッバイ"』。スペースシャワーTVでは、12月10日にリリースされるラストライブDVD・コンプリートBOXセット・オリジナルアルバム6タイトルのリマスタリング盤の同時リリースを記念して、ラストツアーのライブとオフショット映像を盛り込み、60分のスペシャルプログラムをお届けします。
♪マッケンロー〜のフレーズが頭の中から離れません。(笑)

斉藤和義〜ROCK IN JAPAN FES.2008〜#17 斉藤和義
12/15(月)17:00〜17:30 WOWOW
『ROCK IN JAPAN FES.2008』のライブの模様をアーティストごとに放送し、その魅力を余すことなくお届け。
本放送やそのリピート放送では番組枠の関係などでどうしても伝え切れなかった楽曲やアーティストパフォーマンスを「アーティスト特集」という形で特集番組化。
来月のワンマンライブ放送前に軽いジャブってところでしょうか・・・。

最後の伝説 キャロル・キング
12/21(日)23:00〜23:00 WOWOW
ポップス史に語り継がれる名曲の数々を送り出してきたキャロル・キングの、18年ぶりの単独来日公演の模様をお届け。
「You’ve Got A Friend」「A Natural Woman」「It’s Too Late」・・・数々の歴史に残る名曲を世に送り出してきたキャロル・キング。来年には67歳になる彼女はその年齢を感じさせないほどに力強く歌う。単独来日公演は90年初頭から20年近くぶりとなる。まさに貴重なステージを独占放送。数々の名曲を楽しんでほしい。
ここからはサキドリ!

斉藤和義 ライブツアー2008 “歌うたい 15<16”
1/5(月) 24:30〜 WOWOW
1993年シングル「僕の見たビートルズはTVの中」でデビューした斉藤和義は今年15周年を迎え、ますます意欲的な音楽活動を行っている。
1月から4月にかけて行った「斉藤和義 LIVE TOUR 2008〜I LOVE ME〜」と題した全国ツアーに始まり、8月にはシングルズ・ベストアルバム「『歌うたい15』SINGLES BEST 1993〜2007」をリリース、9月にはCMタイアップ曲となったシングル「やぁ 無情」を発売し、大ヒットを記録した。
また、WOWOWでも放送し記憶に新しい「ROCK IN JAPAN FES.2008」や「平安神宮 月夜の宴」等の音楽イベントにも数多く出演した。しかしまだまだ彼は走り続けている。12月にZEPP TOKYOで行うライブハウスツアーをお届けする。

秦 基博 CONCERT TOUR 2008 -ALRIGHT-
1/15日(木) 19:00〜 WOWOW
ギター1本と、その唯一無二の声…。それだけで、聴く者の心を揺さぶる稀有なシンガー、それが秦 基博(はた・もとひろ)。
2006年にデビュー、翌年9月に発売された1st アルバム「コントラスト」がオリコン・アルバム・ランキング初登場5位を記録し、現在もロングセールス中。名実ともに“2007年邦楽男性ソロNo. 1新人”と騒がれ、秦はまさに今年“新人”の枠を超え、飛躍の1年を迎えています。
今年5月に行った初のホールツアーは全公演とも即完売。また、一青窈への楽曲提供、大橋卓弥や平井堅の楽曲への客演など、人気アーティストとのコラボも目白押し。今年第2弾シングルは、大型映画『築地魚河岸三代目』の主題歌にも決定。ヱビスビールのCMソング「第三の男」を歌っているのも実は彼。話題に事欠きません! また今春には好評の声が高かったWOWOWオリジナルライブ「卒業のうた」に出演。名だたる先輩アーティストとの共演でも、一際光る存在感を見せてくれました。
そんな秦が満を持して10月29日にリリースした2ndアルバムをひっさげて、レコーディングにも参加したバンドメンバーと今冬行う全国ツアーのファイナルとなる12月27日(土) 中野サンプラザホールのライブの模様を独占放送! ニューアルバム「ALRIGHT」からの新曲満載で送る、良質のコンサートを堪能してください。

生中継!桑田佳祐 Act Against AIDS 2008
12/2(火)19:00〜(生中継) WOWOW
「Act Against AIDS」(AAA)とは、「エイズに対し、ひとりでも多くの人に関心を持ってもらうこと、正しい知識を知ってもらうこと」を目的に、1993年より音楽業界を中心になって展開しているエイズ啓発運動。これまで様々なイベントが各地で行なわれてきましたが、桑田佳祐もこの活動に個人としても大きな思い入れを持って、スタート当初から積極的に取り組んできました。
今回のステージは60年代の和製ポップス、ムード歌謡、GS、フォークに、ニューミュージック、70・80年代アイドルソングなど昭和の時代を彩った数々の名曲、さらに90年代〜現在に到るまでの様々な日本のヒット曲をふんだんに盛り込んだ華やかなショーとなります。タイトルにもあります様に、大晦日の夜を賑やかにする紅白の攻防を“昭和83年”の今年、“桑田佳祐がひとり”で見事繰り広げることとなります。
WOWOWでは、パシフィコ横浜 国立大ホールにて3日間開催されるこのライブの最終日の公演の模様を生中継! 世代を超えて音楽ファン必見のプログラムです!
どんな曲をカバーするんでしょうね?楽しみです。
その他、12月はWOWOWで「25日 槇原敬之ライブ、31日 福山雅治ライブ」と3つのライブ生中継があります。一応、僕もチェックしてみまーーーす。
それにしてもWOWOWとAmuzeって良い関係ですよね。
WOWOWさん、BEGINの新宿コマも・・・録画放送で良いのでお願いします。(笑)
Mr.Children ANTHOLOGY -2001/2008-
12/13(土)19:00〜21:00 スペースシャワーTV
Mr.Childrenの待望のニューアルバムのリリースを記念して、彼らの2001年からこれまでの歴史をミュージックビデオ特集で一挙オンエア!
V.I.P.-Mr.Children-
12/27(土)21:00〜22:00 スペースシャワーTV
12月のVIPはMr.Children!
ドラマや映画など、主題歌を担当した作品はどれも大ヒット!心に沁みるピュアなラブバラードはもちろん、猥雑なロックチューンでも魅せ、日本のミュージックシーンを代表するアーティストとなって久しい彼らが12月10日に約1年9ヶ月ぶりのニューアルバム『SUPERMARKET FANTASY』をリリース!番組では来年2月から全国ツアーも決定している彼らの''今''を最新撮りおろしインタビュー中心にオンエアします!
ミスチル!キターーーーー!(笑)
アルバムも出るし紅白も出るし・・・12月はミスチル・マンスかも・・・。

SUPER BUTTER DOG -''TOUR ザ・グッバイ'' DOCUMENT-
12/14(日)22:00〜23:00 スペースシャワーTV
9月5日の新潟公演を皮切りに9月13日 日比谷野外音楽堂のファイナル公演で幕を閉じた『SUPER BUTTER DOG "TOUR ザ・グッバイ"』。スペースシャワーTVでは、12月10日にリリースされるラストライブDVD・コンプリートBOXセット・オリジナルアルバム6タイトルのリマスタリング盤の同時リリースを記念して、ラストツアーのライブとオフショット映像を盛り込み、60分のスペシャルプログラムをお届けします。
♪マッケンロー〜のフレーズが頭の中から離れません。(笑)

斉藤和義〜ROCK IN JAPAN FES.2008〜#17 斉藤和義
12/15(月)17:00〜17:30 WOWOW
『ROCK IN JAPAN FES.2008』のライブの模様をアーティストごとに放送し、その魅力を余すことなくお届け。
本放送やそのリピート放送では番組枠の関係などでどうしても伝え切れなかった楽曲やアーティストパフォーマンスを「アーティスト特集」という形で特集番組化。
来月のワンマンライブ放送前に軽いジャブってところでしょうか・・・。

最後の伝説 キャロル・キング
12/21(日)23:00〜23:00 WOWOW
ポップス史に語り継がれる名曲の数々を送り出してきたキャロル・キングの、18年ぶりの単独来日公演の模様をお届け。
「You’ve Got A Friend」「A Natural Woman」「It’s Too Late」・・・数々の歴史に残る名曲を世に送り出してきたキャロル・キング。来年には67歳になる彼女はその年齢を感じさせないほどに力強く歌う。単独来日公演は90年初頭から20年近くぶりとなる。まさに貴重なステージを独占放送。数々の名曲を楽しんでほしい。
ここからはサキドリ!

斉藤和義 ライブツアー2008 “歌うたい 15<16”
1/5(月) 24:30〜 WOWOW
1993年シングル「僕の見たビートルズはTVの中」でデビューした斉藤和義は今年15周年を迎え、ますます意欲的な音楽活動を行っている。
1月から4月にかけて行った「斉藤和義 LIVE TOUR 2008〜I LOVE ME〜」と題した全国ツアーに始まり、8月にはシングルズ・ベストアルバム「『歌うたい15』SINGLES BEST 1993〜2007」をリリース、9月にはCMタイアップ曲となったシングル「やぁ 無情」を発売し、大ヒットを記録した。
また、WOWOWでも放送し記憶に新しい「ROCK IN JAPAN FES.2008」や「平安神宮 月夜の宴」等の音楽イベントにも数多く出演した。しかしまだまだ彼は走り続けている。12月にZEPP TOKYOで行うライブハウスツアーをお届けする。

秦 基博 CONCERT TOUR 2008 -ALRIGHT-
1/15日(木) 19:00〜 WOWOW
ギター1本と、その唯一無二の声…。それだけで、聴く者の心を揺さぶる稀有なシンガー、それが秦 基博(はた・もとひろ)。
2006年にデビュー、翌年9月に発売された1st アルバム「コントラスト」がオリコン・アルバム・ランキング初登場5位を記録し、現在もロングセールス中。名実ともに“2007年邦楽男性ソロNo. 1新人”と騒がれ、秦はまさに今年“新人”の枠を超え、飛躍の1年を迎えています。
今年5月に行った初のホールツアーは全公演とも即完売。また、一青窈への楽曲提供、大橋卓弥や平井堅の楽曲への客演など、人気アーティストとのコラボも目白押し。今年第2弾シングルは、大型映画『築地魚河岸三代目』の主題歌にも決定。ヱビスビールのCMソング「第三の男」を歌っているのも実は彼。話題に事欠きません! また今春には好評の声が高かったWOWOWオリジナルライブ「卒業のうた」に出演。名だたる先輩アーティストとの共演でも、一際光る存在感を見せてくれました。
そんな秦が満を持して10月29日にリリースした2ndアルバムをひっさげて、レコーディングにも参加したバンドメンバーと今冬行う全国ツアーのファイナルとなる12月27日(土) 中野サンプラザホールのライブの模様を独占放送! ニューアルバム「ALRIGHT」からの新曲満載で送る、良質のコンサートを堪能してください。
【映画】イースタン・プロミス
2008年11月28日(金曜日)
![]() | イースタン・プロミス (2008/11/14) ヴィゴ・モーテンセンナオミ・ワッツ 商品詳細を見る |
出演・・・ヴィゴ・モーテンセン、ナオミ・ワッツ、ヴァンサン・カッセル、アーミン・ミューラー=スタール、シニード・キューザック
病院で働くアンナの下に、一人の少女が運び込まれる。意識を失くした少女は、女の子を産み落とし、息を引き取る。バッグに入っていた手帳にはロシア語で日記らしいものが書かれており、少女がロシア人であることが分かる。手術に立ち会ったアンナは、少女の身元を確認するため、ロシア料理レストランのオーナーに相談すると、自分が日記の翻訳をしようと申し出る。しかし、その後、謎のロシア人、ニコライがアンナに近付き始め…。
デヴィッド・クローネンバーグ監督作品。看護師のアンナは、病院で亡くなったロシア人少女の身元を探そうとする。しかし、それは、ロンドンの裏社会に存在するロシアン・マフィアの恐ろしい犯罪組織に繋がっていた。主演は、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』に続けてクローネンバーグ監督とタッグを組むヴィゴ・モーテンセン、『キング・コング』のナオミ・ワッツ、『オーシャンズ13』のヴァンサン・カッセルほか。2作続けて同じ俳優を使うことが少ないクローネンバーグ監督が、『ヒストリー・オブ・バイオレンス』のヴィゴ・モーテンセンを起用するとは、余程、意気が合ったと見た。二人のツーカーぶりは、スクリーンに十分現れている。
(goo映画より)
DVDレンタルにて鑑賞。
ヴィゴ・モーテンセンがオスカーにノミネートされた話題作です。
面白くて、あっと言う間の105分でした。
デヴィッド・クローネンバーグ監督作って言うとSFちっくでグロイ感じがあって僕の好みとは合わなかったんだけどヴィゴと組んだ2作は、ドラマ性もあるし、まともで(失礼)面白いです。
個人的にはラストを、もうちょっと長くして、その後どうなったのかを説明して欲しい気もしましたが「ヒストリー・オブ・バイオレンス」もそうだったし、あれこれ説明しないで観る人に想像させるのが、この監督の作風なんでしょうあね。
ストーリー的には目新しさは、あまりないです。ロシアン・マフィアものです。
ヴィゴの役も見てるとすぐに予想付いちゃいます。
でもヴィゴの演技が凄く良いので緊張感が途切れずに最後まで観れます。

サウナでの全裸の格闘シーンもありますし、ヴィゴ好きの、まっきーには是非観てもらいたいです。(笑)
その煽りを受けてナオミ・ワッツの影が超〜薄い〜。(ーー;)
ヴァンサン・カッセルは相変わらずの変態ぶりを発揮してました。(笑)
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