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サモやんの♪ON THE ROAD

♪「苦にせず・悔やまず・繰り越さず」の9×3精神で我が道を行くサモやんの映画・音楽、愛犬"小鉄"のチャンプルー・ブログです。 映画は★(5つが最高)にて独自のオススメ度を付けてます。ツイッター(@samoyankotetu)ではその日に聴いた音楽の感想をつぶやいてます。

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【覚書き】サモやんの注目の音楽番組 4月

とりあえずWOWOWよりピックアップ!(笑)



宮沢和史 コンサートツアー 2016 MUSICK 最終公演~26年間の集大成ライブ~
4/3(日) 20:00~22:15 WOWOWライブ
2016年1月3日、元THE BOOMの宮沢和史が、表舞台における歌唱活動を無期限で休業することを発表した。2014年末にTHE BOOMを解散して以降、2015年12月にソロ活動の集大成といえるベストアルバム『MUSICK』(ミュースィック)をリリース。そのアルバムを携え全国7カ所で開催されたコンサートツアーから、最終日の東京公演の模様を放送する。
多彩な音楽フィールドを駆使し、独自の音世界を切り開いてきた宮沢が到達した一つの終着点。ツアーには、彼自身が率いるバンドGANGA ZUMBAのメンバーが海を越えて7年ぶりに全員集結した。このツアーについて「宮沢和史のここまでの音楽人生を全身全霊をささげて歌い上げる覚悟です」と語った宮沢。傑出した才能が生み出した名曲の数々とともに、偉大な足跡を目と耳で残さず記憶しておきたい。
ブーム、再結成しろよ。(栄昇さん(笑))




生中継!谷村新司リサイタル2016「THE SINGER」
4/10(日) 15:00~生中継 WOWOWライブ
日本を代表するスタンダードナンバー「昴」をはじめ、日本人のみならずアジアの人々の心をも震わせる名曲を数多く生み出し歌い続けてきたシンガー谷村新司。2015年に発表したアルバム『NIHON~ハレバレ~』では日本の情緒に深く切り込んだ作品で創作力の高さを遺憾なく発揮し、あらためてその存在感を知らしめた。今回、2012年以来約4年ぶりにWOWOWでのコンサート生中継。
番組は、東京・国立劇場 大劇場で3日間にわたって開催されるリサイタル「THE SINGER 2016」の最終日、4月10日の舞台を放送。日本の伝統芸能の殿堂である国立劇場の格式高いステージで、ポップスアーティストとしてのコンサート開催を唯一認められている谷村新司が、5度目のソロリサイタルを我々に届ける。五感が刺激される“春のうたげ”をご堪能ください。




氷室京介 WOWOW SPECIAL ~HISTORY OF BOOWY TO KYOSUKE HIMURO~
4/16(土) 18:00~22:00 WOWOWプライム
作品やパフォーマンスは言うに及ばず、発言や生きざまを通してロックを体現しているアーティスト氷室京介。ライブ活動休止を発表した彼のファイナルライブツアー“LAST GIGS”が、4月から4大ドームで開催される。2014年に続き、WOWOWは氷室の活動に密着し、コラボレーションを展開。まず始めに過去のライブ映像とミュージックビデオでその歴史を振り返るスペシャル番組を放送。懐かしく、貴重な映像で振り返る氷室ヒストリーは必見。 なお、氷室京介×WOWOWのコラボレーションはこの後も続々予定されているので、チェックをお忘れなく!
ベスト・アルバムも出ますね。




渡辺美里30th アニバーサリー 横浜アリーナ オーディナリー・ライフ祭り
4/17(日) 21:00~23:00 WOWOWライブ
1985年にデビューし、翌年の「My Revolution」のヒットで切り開いたポップでロックな女の子のサウンド―今も脈々と受け継がれているガールズサウンドの源流を生み出したキーパーソンのひとりとして存在感を示す渡辺美里。2015年にデビューから30年という節目を迎えた彼女が、30周年の集大成と31年目のスタートとして舞台に選んだのが横浜アリーナ。1月9日に行なわれた「オーディナリー・ライフ祭り」は、2015年にリリースされたアルバム『オーディナリー・ライフ』を中心に自身の足跡を網羅した、渡辺美里ファンのみならずガールズロックファン必見のポップでゴージャスなステージとなった。
ゴスペラーズやWEAVERなどスペシャルゲストとのコラボレーションに、ヒット曲の数々など、30年の時空を超えて新たな感動を呼ぶステージ。“ライブの美里ここにあり”を証明する圧巻のパフォーマンスをお楽しみいただきたい。




エリック・クラプトン スローハンド at 70
4/24(日) 21:00~22:40 WOWOWライブ
2016年3月30日はエリック・クラプトン71回目の誕生日。卓越したギタープレーを核に数多くの名曲、名演を残してきた音楽家としての歩みは、半世紀を越えている。しかし、その高い人気と評価はまったく衰えを見せていない。例えば、2016年4月の日本武道館公演5回のチケットは、まさに一瞬で売り切れたという。2015年春、ロイヤル・アルバート・ホールで行なわれた生誕70周年記念連続公演の中から5月21日のライブを記録した当番組は、その存在の大きさを、あらためて強く実感させてくれる。
スティーヴ・ガッド、ネイザン・イーストらをバックに「いとしのレイラ」「ティアーズ・イン・ヘヴン」「ワンダフル・トゥナイト」などの代表曲、「クロスロード」「キー・トゥ・ザ・ハイウェイ」などのブルース・スタンダードを中心にした17曲を、年齢を感じさせることのないパワーと円熟味をバランスよく両立させたパフォーマンスで聞かせてくれる。
1970年のライブじゃないですよ。70歳って意味です。(笑)



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