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サモやんの♪ON THE ROAD

♪「苦にせず・悔やまず・繰り越さず」の9×3精神で我が道を行くサモやんの映画・音楽、愛犬"小鉄"のチャンプルー・ブログです。 映画は★(5つが最高)にて独自のオススメ度を付けてます。ツイッター(@samoyankotetu)ではその日に聴いた音楽の感想をつぶやいてます。

本日のBGM



daisuke wanna go 「0番線」
竹原ピストルのニューアルバムの♪どーん! とやってこい、ダイスケ!のモデルとなったダイスケさんの2016年発売の1stフルアルバム。
見た目とは違って(失礼(笑))渋い声で。
♪しんぱいない、好き。そして♪0番線~♪街外れのブルース、の流れは感動的。



daisuke wanna go 「0番線」
1.唄日記~春~
2.しんぱいない
3.椅子職人のうた
4.ダイエットは明日から
5.愛しい人よ(タニイダイスケワナゴー.ver)
6.月のウラ
7.ダニーボーイ
8.0番線
9.街外れのブルース



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【映画】ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(ネタバレあり)



ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書 2017年アメリカ オススメ★★★
出演・・・メリル・ストリープ、トム・ハンクス、サラ・ポールソン、ボブ・オデンカーク、トレイシー・レッツ、ブラッドリー・ウィットフォード、 ブルース・グリーンウッド

メリル・ストリープとトム・ハンクスが共演し、スティーヴン・スピルバーグがメガホンを取った社会派ドラマ。実在の人物をモデルに、都合の悪い真実をひた隠しする政府に対して一歩も引かない姿勢で挑んだジャーナリストたちの命懸けの戦いを描写する。『コンテンダー』などのサラ・ポールソンやドラマシリーズ「ベター・コール・ソウル」などのボブ・オデンカークらが出演。脚本を『スポットライト 世紀のスクープ』で第88回アカデミー賞脚本賞を受賞したジョシュ・シンガーらが担当した。

ベトナム戦争の最中だった1971年、アメリカでは反戦運動が盛り上がりを見せていた。そんな中、「The New York Times」が政府の極秘文書“ペンタゴン・ペーパーズ”の存在を暴く。ライバル紙である「The Washington Post」のキャサリン(メリル・ストリープ)と部下のベン(トム・ハンクス)らも、報道の自由を求めて立ち上がり……。
(シネマトゥデイより)


映画館にて鑑賞。

メリル・ストリープとトム・ハンクスが主演、監督がスティーヴン・スピルバーグという豪華トリオによるアカデミー賞ノミネート作。

感想。
さすがスピルバーグ。
面白かったです。
ただ邦題がイマイチだよね。これだと政府の陰謀を暴くサスペンスかと思っちゃう・・・。^^;
実際は「スポットライト世紀のスクープ」と同系列の新聞社の話。
原題は「The Post」なのでワシントンポスト紙のことです。

良く出来てるしオスカー好みの内容って感じ。
でも最後のウォーターゲート事件のくだりは要らないかな。
殆どの人は、知ってることだし・・・最後の感動が、しらけちゃった。^^;


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熱しやすく冷めやすい性格です。(笑)

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