一発逆転あるかも・・・
2008年05月30日(金曜日)
現行DVDを高画質再生、東芝が新プレーヤーを年内に発売
東芝は29日、現行のDVDソフトの映像を高画質で楽しめるDVDプレーヤーを年内に発売する方針を明らかにした。
高画質DVDの規格争いでソニーなどの「ブルーレイディスク」に敗れた東芝は、3月に撤退した「HD DVD」に代わる戦略商品と位置づけ、巻き返しを図る。
映像ソフトの画質は、現行DVDの約35万画素に対し、ブルーレイなどのハイビジョン映像は約200万画素と、現行DVDの約6倍も密度が高く、鮮明な映像が楽しめる。
東芝は、現行DVDソフトの映像を、瞬時に高画質映像に変換できる新型LSI(大規模集積回路)を開発した。これを使って、現行DVDからハイビジョン並みの映像を作り出すことに成功したという。
(YOMIURI ONLINEより)
★新商品情報★
───────────────────────────────────
[1]ハードディスク&DVDレコーダー「ヴァルディア」新商品発表!
───────────────────────────────────
ハードディスク&DVDレコーダー「ヴァルディア(VARDIA)」シリーズの新商品
として、「RD-X7」「RD-S502」「RD-S302」を商品化し、6月中旬から発売します
。
圧縮効率の高い映像記録方式である「MPEG4 AVC」を使って、ハイビジョン放送
をフルハイビジョン解像度のまま、最大で約6倍もの長時間、ハードディスクや
DVDに記録できます(*1)。また、デジタルハイビジョンチューナー搭載の普及機
として「RD-E302」を7月上旬から発売します。
「RD-X7」はヴァルディアシリーズのフラッグシップモデル。高画質・高音質回
路を搭載、DVDソフトやハードディスクに記録したハイビジョン映像、録画した
DVDの映像などをより高画質・高音質で楽しめるほか、大容量1TB(テラバイト)
のハードディスクに最大約533時間録画が可能です(*2)。
「RD-S502」「RD-S302」は、新たに「高速起動モード」を搭載、高速起動モード
時の待機電力は業界一低い(*3)約3.8Wで、省エネを実現しています。
詳細はホームページでご確認ください!
(*1)BSデジタルHD放送(24Mbps)をTSモードで録画した場合とTSE3.6Mbps(音声
1ストリーム)で録画した場合の比較。
低い画質レートでTSEタイトル作成(録画/記録)を行うとブロック状のノイズ
が目立ったり、映像が乱れたりすることがあります。
(*2)TSE3.6Mbps時(音声1ストリーム)。
(*3)2008年5月15日現在、当社調べ。
(TOSHIBA D×D NEWS64号より)
ブルーレイの完全勝利で終わったかに見えた次世代DVDに新たな動きが・・・。
現行DVDで高画質が得られればそれに越したことはないですよね。
今までのライブラリーも無駄にならないですしね。
メーカー的にも僕は東芝派なので、ブルーレイ欲しいな〜って思ってたけど・・・これはちょっと様子みようって感じになりました。
あとは一般家庭の録画でも高画質で焼けるようになるのかが気になるところです。
東芝は29日、現行のDVDソフトの映像を高画質で楽しめるDVDプレーヤーを年内に発売する方針を明らかにした。
高画質DVDの規格争いでソニーなどの「ブルーレイディスク」に敗れた東芝は、3月に撤退した「HD DVD」に代わる戦略商品と位置づけ、巻き返しを図る。
映像ソフトの画質は、現行DVDの約35万画素に対し、ブルーレイなどのハイビジョン映像は約200万画素と、現行DVDの約6倍も密度が高く、鮮明な映像が楽しめる。
東芝は、現行DVDソフトの映像を、瞬時に高画質映像に変換できる新型LSI(大規模集積回路)を開発した。これを使って、現行DVDからハイビジョン並みの映像を作り出すことに成功したという。
(YOMIURI ONLINEより)
★新商品情報★
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[1]ハードディスク&DVDレコーダー「ヴァルディア」新商品発表!
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ハードディスク&DVDレコーダー「ヴァルディア(VARDIA)」シリーズの新商品
として、「RD-X7」「RD-S502」「RD-S302」を商品化し、6月中旬から発売します
。
圧縮効率の高い映像記録方式である「MPEG4 AVC」を使って、ハイビジョン放送
をフルハイビジョン解像度のまま、最大で約6倍もの長時間、ハードディスクや
DVDに記録できます(*1)。また、デジタルハイビジョンチューナー搭載の普及機
として「RD-E302」を7月上旬から発売します。
「RD-X7」はヴァルディアシリーズのフラッグシップモデル。高画質・高音質回
路を搭載、DVDソフトやハードディスクに記録したハイビジョン映像、録画した
DVDの映像などをより高画質・高音質で楽しめるほか、大容量1TB(テラバイト)
のハードディスクに最大約533時間録画が可能です(*2)。
「RD-S502」「RD-S302」は、新たに「高速起動モード」を搭載、高速起動モード
時の待機電力は業界一低い(*3)約3.8Wで、省エネを実現しています。
詳細はホームページでご確認ください!
(*1)BSデジタルHD放送(24Mbps)をTSモードで録画した場合とTSE3.6Mbps(音声
1ストリーム)で録画した場合の比較。
低い画質レートでTSEタイトル作成(録画/記録)を行うとブロック状のノイズ
が目立ったり、映像が乱れたりすることがあります。
(*2)TSE3.6Mbps時(音声1ストリーム)。
(*3)2008年5月15日現在、当社調べ。
(TOSHIBA D×D NEWS64号より)
ブルーレイの完全勝利で終わったかに見えた次世代DVDに新たな動きが・・・。
現行DVDで高画質が得られればそれに越したことはないですよね。
今までのライブラリーも無駄にならないですしね。
メーカー的にも僕は東芝派なので、ブルーレイ欲しいな〜って思ってたけど・・・これはちょっと様子みようって感じになりました。
あとは一般家庭の録画でも高画質で焼けるようになるのかが気になるところです。
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