サモやんの♪ON THE ROAD

♪「苦にせず・悔やまず・繰り越さず」の9×3精神で我が道を行くサモやんのブログです。♪♪ 映画・音楽など好きな事をマニアックに書いてます。                     ♪ 映画は★(5つが最高)にて独自のオススメ度を付けてます。

【映画】ヘンダーソン夫人の贈り物

ヘンダーソン夫人の贈り物 デラックス版ヘンダーソン夫人の贈り物 デラックス版
(2007/11/21)
ジュディ・デンチ;ボブ・ホスキンス;クリストファー・ゲスト;ケリー・ライリー

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ヘンダーソン夫人の贈り物 05年イギリス オススメ★★☆
出演・・・ジュディ・デンチ、ボブ・ホスキンス、クリストファー・ゲスト、ケリー・ライリー
1937年、未亡人になったヘンダーソン夫人は、夫が残した莫大な遺産で、閉鎖された古びたウィンドミル劇場を買い、修復する。
そして経営をショービズ界の知識に長け、経営手腕も抜群のヴィアンを雇う。
オープン前は意見を闘わせたヘンダーソン夫人とヴィアンだが、オープン初日は満員御礼。
ヘンダーソン夫人のアイデアで裸の女性を舞台にあげたり、劇場は盛況だった。しかし、第二次世界大戦開戦が宣言され、ナチス・ドイツによる空爆が始まり…。
実在したウィンドミル劇場は、戦争に屈することなく、兵士たちのために戦時中もオープンし、彼らを励まし続けた場所だった。
大空襲のときには、スタッフやキャストは映画同様、地下で寝泊まりして劇場を支え続けていたそうだ。そんな実話を映画化した本作。
ヘンダーソン夫人を頑固で世間知らずだが、茶目っ気と大胆さを持ち合わせた魅力的な人物に仕上げたのは名優ジュディ・デンチ。
ボブ・ホスキンスも柄にあった好演だ。戦争による悲劇もさけられないとはいえ、人に対するやさしさと、たくましく生きる強さをユーモアたっぷりに綴ったのは、スティーブン・フリアーズ監督。
社会派でもあるが、娯楽としての映画の素晴らしさも忘れない確かな演出力が、この映画をイキイキと輝かせている。
(Amazon.comより)

WOWOWにて鑑賞。
戦争中にあったホントのお話みたいです。
感想。書きづらいなぁ・・・だから何?ってしか思わなかったもんで・・・。^^;
これ、評価の高い映画でしてジュディ・デンチはオスカーにノミネート、ボブ・ホスキンスはゴールデン・グローブにノミネートされました。

歩きゃしませんがな・・・(笑)

GW 5/3 前日の夜に予防注射をしたので1日は激しい運動、シャンプーはNG。
ってことで家の周りを軽く散歩させることに・・・
が!!しかし、車の前に座りこんで動こうとしない。時間を変えて3度散歩に出るも歩かず。^^;
誰に似たのか・・・強情ですからね。(笑)
しょうがなく夕方にちょこっとだけドッグランへ連れて行きました。
喜んで車に乗り込んだのは言うまでもありません。(笑)


最初は大きい犬が居て入り口前までは来たのですが入ろうとしませんでした。
しめた!!このまま入らずに公園の周りを散歩して帰れる〜って思ったのですが・・・30分後にもう1度来て入りました。
小鉄的にはかなり勇気がいったと思います。(笑)
柴犬に怖い系なんです。かなりビビってます。


こちらの犬とは仲良く遊んでました。


生後4ヶ月のダックスが来てました。
小鉄は止まってくれないので写真撮るのに一苦労なんですが、このダックスちゃんはナイスな写真が撮れました。






最後に苦労して撮った小鉄の写真です。
最後の走ってる写真はなかなかだと思いませんか?(笑)
あまり汚くなっても困るので20分くらい遊ばせて帰りました。
遊び足りない分、今日は父と思う存分、遊んでくることでしょう〜。
(僕はお出かけ中です。以上まんが喫茶から、サモやんでした。)

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熱しやすく冷めやすい性格なので続くかは微妙です。

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