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サモやんの♪ON THE ROAD

♪「苦にせず・悔やまず・繰り越さず」の9×3精神で我が道を行くサモやんの映画・音楽、愛犬"小鉄"のチャンプルー・ブログです。 映画は★(5つが最高)にて独自のオススメ度を付けてます。ツイッター(@samoyankotetu)ではその日に聴いた音楽の感想をつぶやいてます。

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知りたくなかったこと

って結構ありませんか?
そんなことが今朝ありました。
ぬわ~んと!!馬場俊英さんが昨日、新潟のイベントに出演していたらしいのです。
10時休みにミクシイを見たら馬場さんコミュに行った人の感想が載ってたのです。
最近はBEGIN一色になってたし馬場さんは4月までライブはないと思っていたので全くノーマークでした。
更に追い討ちを掛けるかのように・・・昨日はフリーライブで、しかも僕の好きなアコースティック・サイドで♪スタートライン、♪陽炎、を歌ったそうです。
聴きたかった!!
これは、BEGINの♪声のおまもりください、のPVを録りのがした時と同じくらいショックです。(ーー;)
とは言え昨日のその時間は福山とBEGINの面白トーク聞いて幸せ気分に浸ってましたけどね。(笑)
しかし・・・ホントにショックだよなぁ~。
好きなアーチストのスケジュールはちゃんとチェックしないとダメっすね。(ーー;)
教訓。教訓。
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トッツィー

トッツィー トッツィー
ダスティン・ホフマン (2007/01/24)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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トッツィー 82年アメリカ オススメ★★★★☆
出演・・・ダスティン・ホフマン、ジェシカ・ラング、テリー・ガー、チャールズ・ターニング、ダブニー・コールマン、ビル・マーレイ
熱演型の名優ダスティン・ホフマンが、なんと女装でお目見えするハートフル・コメディの快作。
実力はあるのだがウルサ型のためになかなか仕事が回ってこない役者のトッツィーは、ひょんなことから女装してTVドラマの役をもらい、女優として大人気を得てしまうのだが…。
この手の作品にありがちなオカマチックな気色悪さなどみじんもない。
また、社会派シドニー・ポラック監督作品らしく、コミカルななかに現代なおも続く男女差別の実態をもそこはかとなく匂わせる。
トッツィーに同性として(!?)友情の念を抱く女優ジュリー役のジェシカ・ラングは、本作でアカデミー賞助演女優賞を受賞。
一方、トッツィーに惚れてしまうジュリーの父親役チャールズ・ダーニングも、すこぶるいい味を出している。
(Amazonレビューより)

ヤバイ。珈琲2杯、飲んだら寝れなくなってしまった・・・。
ホントに媚薬だわ~。
ここまで来たら貫徹するかぁ~。今日の仕事大丈夫か?(笑)
しょうがないんで記事、書きま~す。
昨日、WOWOWでオスカー特集で放送してたので、また観ちゃいました。
大好きな映画の1本です。
コメディの傑作だと思います。
笑えるし、爽快感もあるし、爽やかなラストと言うことなしですよ。(^^♪
やはり見所はダスティン・ホフマンの女装でしょう・・・。
ホントに居るよねぇ・・・こうゆうオバサン。(笑)
実際にホフマンは撮影前に女装してブルック・シールズに会ってばれなかったと言う話は有名ですね。
あとはキャストのアンサンブルが素晴らしいです。
特にジュリーの父親役のチャールズ・ダーニングが良い味を出してます。
ホフマン扮するトッツィーに恋して押す、押す、押す。
そしてホフマンが男だと分かった瞬間の演技は大笑いでした。
トッツィーがホントは男でジュリーが好きだと分かると良き理解者に・・・。
ホントに良い演技だったと思います。
あとは「ゴースト・バスター」でブレーク前のビル・マーレイも出ています。
ジェシカ・ラングもこの頃は綺麗だったよね。(^^♪

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熱しやすく冷めやすい性格です。(笑)

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