不信のとき
2006年09月14日(木曜日)
今クールで唯一、観てるドラマです。
とっ言っても4回前くらいに何気なく観てからですけど・・・。
夫が上手く不倫するって言うあんまり良くない話なんだけどこれが中々面白かったんです。
でもダメ・・・今日の展開見てがっかりしました。
しかも最終回の予告見ると「オールイン」みたいな雰囲気になってるし・・・。(笑)
まあ、一応、観ますけどね。
とっ言っても4回前くらいに何気なく観てからですけど・・・。
夫が上手く不倫するって言うあんまり良くない話なんだけどこれが中々面白かったんです。
でもダメ・・・今日の展開見てがっかりしました。
しかも最終回の予告見ると「オールイン」みたいな雰囲気になってるし・・・。(笑)
まあ、一応、観ますけどね。
フライ,ダディ,フライ
2006年09月14日(木曜日)
"オヤジ版ベスト・キッド!!"
フライ,ダディ,フライ 05年日本 オススメ★★★
出演・・・岡田准一、堤真一、松尾敏伸、須藤元気、星井七瀬
金城一紀が原作・脚本を担当。
彼の小説ではおなじみの高校生集団「ゾンビーズ」も活躍する熱いドラマだ。
堤真一が演じる中年サラリーマンの鈴木が、娘に大ケガをさせた男に復讐するため、岡田准一演じる高校生、スンシンからケンカを習うという物語。
やがて鈴木とスンシンには、年齢を超えた友情が育まれていく。
プロットからして現実離れしているが、「作り物」として観れば、鈴木の不屈のがんばりに共感できるはずだ。
鈴木が強くなるかどうか賭けをするスンシンの仲間(ゾンビーズ)の狂騒や、鈴木がいつも乗るバスと競走するシークエンスなど、笑えるシーンが多数。
ただ、ラストの決戦が、笑いの延長にあるのは、ちょっと惜しい。
キャストでは、岡田の存在感が際立っている。屋上や海辺で彼が見せる不思議なダンス、つねに孤独を漂わせる視線。そして、馬鹿にしていた鈴木を父のように慕っていく心の変遷。緻密な演技力というより、本作の岡田は、役になりきったという点が高く評価できる。
(Amazonレビューより)
WOWOWにて鑑賞。
まあ、バカバカしさはありますけど面白かったです。
でもホントに内容はベスト・キッドです。(笑)
主演の2人が良かったんで最後まで飽きずに観れました。
岡田准一の映画(ドラマ)って初めて観たけど彼、中々、イイですね。
敵役の須藤元気は高校生には見えませんでした!!(笑)
ちなみに主題歌はミスチルの♪ランニング・ハイでした。(^^♪
本日のBGM
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出演・・・岡田准一、堤真一、松尾敏伸、須藤元気、星井七瀬
金城一紀が原作・脚本を担当。
彼の小説ではおなじみの高校生集団「ゾンビーズ」も活躍する熱いドラマだ。
堤真一が演じる中年サラリーマンの鈴木が、娘に大ケガをさせた男に復讐するため、岡田准一演じる高校生、スンシンからケンカを習うという物語。
やがて鈴木とスンシンには、年齢を超えた友情が育まれていく。
プロットからして現実離れしているが、「作り物」として観れば、鈴木の不屈のがんばりに共感できるはずだ。
鈴木が強くなるかどうか賭けをするスンシンの仲間(ゾンビーズ)の狂騒や、鈴木がいつも乗るバスと競走するシークエンスなど、笑えるシーンが多数。
ただ、ラストの決戦が、笑いの延長にあるのは、ちょっと惜しい。
キャストでは、岡田の存在感が際立っている。屋上や海辺で彼が見せる不思議なダンス、つねに孤独を漂わせる視線。そして、馬鹿にしていた鈴木を父のように慕っていく心の変遷。緻密な演技力というより、本作の岡田は、役になりきったという点が高く評価できる。
(Amazonレビューより)
WOWOWにて鑑賞。
まあ、バカバカしさはありますけど面白かったです。
でもホントに内容はベスト・キッドです。(笑)
主演の2人が良かったんで最後まで飽きずに観れました。
岡田准一の映画(ドラマ)って初めて観たけど彼、中々、イイですね。
敵役の須藤元気は高校生には見えませんでした!!(笑)
ちなみに主題歌はミスチルの♪ランニング・ハイでした。(^^♪
本日のBGM
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