本能
2008年07月04日(金曜日)

小鉄が背後に回ったらご注意を・・・。(笑)
水曜日のドッグランにて・・・。
この日は天気も良くて、いつもの夕方よりも多くワンちゃんが来て居ました。
その中にミニチュア・ピンシャーを連れた女性が居たんです。
小鉄は、つたつたと、しゃがんでいるその女性の背後に回り・・・。
なんと足を上げたのです。そう、これは間違いなく、おしっこポーズです。^_^;
幸い、何回もマ−キングしたあとだったので、出なかったんですけど・・・これはマズイっしょ!
しかも同じ女性のところに行ってもう1回やりましたからね。
他の人にはやらないのに何でなんでしょう???
実は家でも最近は米袋にマーキングしてみたりと・・・男の子の本能とは言えこれはちょっとマスイなぁ〜って思いますね。
犬の本能と言えば、おもちゃで遊ぶときも感じます。
ワンちゃん、おもちゃを銜えると必ず首を横に振るでしょう・・・。
これって野生の肉食動物が獲物に土留めを刺すのと同じなんだと思います。
人間の良いように改良されてペットだけど野生の本能は遺伝子レベルで受け継がれてるんですね。
【映画】ワーロック
2008年07月03日(木曜日)
ワーロック 59年アメリカ オススメ★★★
出演・・・ リチャード・ウィドマーク、ヘンリー・フォンダ、アンソニー・クイン、ドロシー・マローン
「若き獅子たち」のエドワード・ドミトリクがオークレイ・ホールの小説にもとづいて製作・監督した西部劇。
脚色をロバート・アーサー、撮影を「秘めたる情事」のジョー・マクドナルドがそれぞれ担当している。
音楽は作曲リー・ハーライン、指揮ライオネル・ニューマン。出演するのは「女優志願」のヘンリー・フォンダ、「拳銃の罠」のリチャード・ウィドマーク、「黒い蘭」のアンソニー・クイン、「翼に賭ける命」のドロシー・マローン、ドロレス・マイケルズ、トム・ドレイク、フランク・ゴーシン、デフォレスト・ケリー、レジス・トゥーミー等。製作エドワード・ドミトリック。
(BSオンラインにて)
BS2アナログ(笑)にて鑑賞。
観たんだけど、これっと言った感想もなく・・・ずっと放置してあったんですけど、ネタも尽きたので今頃(強引に)書きます。(笑)
西部劇です。今は少ないけどこの時代は西部劇、多かったですよね。
豪華キャストなので観たんですけどホント、昔の古い映画って感じでした。
このくらいだなぁ・・・感想。(笑)
役者は良いので普通に面白かったです。
出演・・・ リチャード・ウィドマーク、ヘンリー・フォンダ、アンソニー・クイン、ドロシー・マローン
「若き獅子たち」のエドワード・ドミトリクがオークレイ・ホールの小説にもとづいて製作・監督した西部劇。
脚色をロバート・アーサー、撮影を「秘めたる情事」のジョー・マクドナルドがそれぞれ担当している。
音楽は作曲リー・ハーライン、指揮ライオネル・ニューマン。出演するのは「女優志願」のヘンリー・フォンダ、「拳銃の罠」のリチャード・ウィドマーク、「黒い蘭」のアンソニー・クイン、「翼に賭ける命」のドロシー・マローン、ドロレス・マイケルズ、トム・ドレイク、フランク・ゴーシン、デフォレスト・ケリー、レジス・トゥーミー等。製作エドワード・ドミトリック。
(BSオンラインにて)
BS2アナログ(笑)にて鑑賞。
観たんだけど、これっと言った感想もなく・・・ずっと放置してあったんですけど、ネタも尽きたので今頃(強引に)書きます。(笑)
西部劇です。今は少ないけどこの時代は西部劇、多かったですよね。
豪華キャストなので観たんですけどホント、昔の古い映画って感じでした。
このくらいだなぁ・・・感想。(笑)
役者は良いので普通に面白かったです。
移籍
2008年07月02日(水曜日)
馬場俊英さんのブログを見たらレコード会社を移籍することが書いてありました。
いつからなのか?まだ正式には分からないけどレコード会社は(株)ワーナーミュージック・ジャパンのようです。
春のツアーで披露した♪サクラサク、をCD化しなかったのは、そうゆう背景があったからかもしれませんね。
ここってなんかコブクロの在籍するレコード会社らしいですね。
コブクロと縁深い馬場さんにとっては良い選択かもしれませんね。
でも・・・移籍すると、やっぱりCDって生産しなくなるんですかね?
ライブ会場でも置かなくなるのかなぁ???
「人生という名の列車」は名盤なので、今のうちに買っておいたほうがイイかもですよ〜。
ちなみに僕は初回盤未開封を大切にしまってあります。
BSサタデーライブ 馬場俊英LIVE 〜夢の“野音”でピース!〜(???)
BS2 7月5日(土) 23:00〜0:29
30代から40代の大人たちの心を捉えて離さない、異色の経歴を持つシンガーソングライター、馬場俊英。人は彼を「再チャレンジの星」と呼ぶ。契約打ち切りという逆境の中、諦めずに自主制作CDを出すなどの活動を続け、再メジャー契約を勝ち取った。そんな馬場のひたむきな姿は、同世代の熱い支持を受け、ライブ会場は様々な思いを抱えた大人たちで埋め尽くされる。
そんな馬場が再スタートする際に立てた大きな夢があった。それは、3千人を集める野外音楽堂でのライブ。自主活動をしていた頃、数十人しか集まらなかったライブハウスでファンと交わした約束であった。代表曲「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の歌詞に合わせて、お客さんと一緒にピースサインをする。「野音でピース」は馬場にとっての大きな目標であったと同時に、売れない時から応援を続けてくれたファンに対するお礼でもあった。今年5月、初の日比谷野外音楽堂で行われたライブで遂に馬場の夢は達成された。番組では、馬場俊英の迫力あるライブの模様にオフショットなどのメイキングシーンも交えて、紹介する。
いつからなのか?まだ正式には分からないけどレコード会社は(株)ワーナーミュージック・ジャパンのようです。
春のツアーで披露した♪サクラサク、をCD化しなかったのは、そうゆう背景があったからかもしれませんね。
ここってなんかコブクロの在籍するレコード会社らしいですね。
コブクロと縁深い馬場さんにとっては良い選択かもしれませんね。
でも・・・移籍すると、やっぱりCDって生産しなくなるんですかね?
ライブ会場でも置かなくなるのかなぁ???
「人生という名の列車」は名盤なので、今のうちに買っておいたほうがイイかもですよ〜。
ちなみに僕は初回盤未開封を大切にしまってあります。

BSサタデーライブ 馬場俊英LIVE 〜夢の“野音”でピース!〜(???)
BS2 7月5日(土) 23:00〜0:29
30代から40代の大人たちの心を捉えて離さない、異色の経歴を持つシンガーソングライター、馬場俊英。人は彼を「再チャレンジの星」と呼ぶ。契約打ち切りという逆境の中、諦めずに自主制作CDを出すなどの活動を続け、再メジャー契約を勝ち取った。そんな馬場のひたむきな姿は、同世代の熱い支持を受け、ライブ会場は様々な思いを抱えた大人たちで埋め尽くされる。
そんな馬場が再スタートする際に立てた大きな夢があった。それは、3千人を集める野外音楽堂でのライブ。自主活動をしていた頃、数十人しか集まらなかったライブハウスでファンと交わした約束であった。代表曲「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の歌詞に合わせて、お客さんと一緒にピースサインをする。「野音でピース」は馬場にとっての大きな目標であったと同時に、売れない時から応援を続けてくれたファンに対するお礼でもあった。今年5月、初の日比谷野外音楽堂で行われたライブで遂に馬場の夢は達成された。番組では、馬場俊英の迫力あるライブの模様にオフショットなどのメイキングシーンも交えて、紹介する。
【映画】リーピング
2008年07月01日(火曜日)
![]() | リーピング 特別版 (2007/10/12) ヒラリー・スワンク.デビッド・モリッシー.イドリス・エルバ.アナソフィア・ロブ.スティーブン・レイ 商品詳細を見る |
出演・・・ヒラリー・スワンク、デヴィッド・モリッシー、アイドリス・エルバ、アナソフィア・ロブ、スティーブン・レイ
“奇跡”の真相を暴く第一人者である大学教授のキャサリン。彼女は「川の水が血に変わった」という現象を調査するため、相棒のベンとともに小さな街・ヘイブンへとやってきた。ヘイブンで教師をするダグとともに早速川を調べるキャサリンたちだが、いきなり大量の蛙が降ってくる不可解な現象に見舞われる。その時キャサリンは一人の謎めいた少女−街の人々が災いの元凶と恐れるローレンと出会い……。
“奇跡”の真相を追う元聖職者の女性教授を中心に、小さな街で起こる不可解な現象を描いたスリラー。旧約聖書の出エジプト記に記された「十の災い」に沿うように次々と起こる怪奇現象を、緊迫感たっぷりの演出で映し出していく。主演を務めたオスカー女優、ヒラリー・スワンクの存在感はさすがの一言。過去に傷を持つ知的な女性を絶妙のバランスで演じている。本作でも製作を務めるジョエル・シルバーらが設立したホラー専門制作会社「ダークキャッスル・エンターテイメント」が制作を担当。恐怖要素はもちろんミステリー的な要素も取り入れ、見ごたえのある作品に仕上げた。ラストにはあっと驚く真実が隠されている。
(goo映画より)
WOWOWにて鑑賞。
うーーーん、どうでしょう???
こうゆう悪魔物って映画では、やり尽した感は否めませんね。
でもラストの、どんでん返しはなかなかのものでした。
ただ、そこまでがねぇ・・・長すぎ・・・。
しかしこの手のジャンルにオスカー2回取ってるヒラリー・スワンクが出ていたのには驚きました。
もっともヒラリー・スワンクが出てるから観たんですけどね。(笑)
あっ、「氷の微笑2」のデヴィッド・モリッシーが出ていたんですけど、やっぱり声がリーアム・ニーソンにそっくりでした。
ホントに、そっくりなんですよぉ・・・。
声だけ聞いてるとリーアム・ニーソン出てるの?って思っちゃいます。←ちゃんと画面を見ろよぉ〜。(笑)
【映画】スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師
2008年06月30日(月曜日)
![]() | スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組) (2008/06/11) ジョニー・デップヘレナ・ボナム=カーター 商品詳細を見る |
出演・・・ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、サシャ・バロン・コーエン、ティモシー・スポール、ローラ・ミシェル・ケリー
19世紀、ロンドン。フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バーカーは愛する妻と娘と共に幸せに暮らしていた。しかし、美しい妻に恋をしたターピン判事の陰謀で、バーカーは無実の罪を着せられ、投獄されてしまう。15年後、妻と娘を奪われたバーカーはスウィーニー・トッドと名前を変え、フリート街に戻って来た。理髪店を構え、パイ店の店主、ミセス・ラペットの協力を得て、ターピン判事への復讐を始める。
『ビッグ・フィッシュ』、『チャーリーとチョコレート工場』など、このところファミリー向けの作品が続いたティム・バートン監督が、『シザーハンズ』以来の朋友、ジョニー・デップと組み、久しぶりにダークでゴシックな世界に戻って来た。18世紀のロンドンに実在したと言われる伝説の人物、スウィーニー・トッドを主人公とした、英国では150年以上のロングランを誇るミュージカルの映画化である。本作もセリフの半分以上が歌という本格的ミュージカルで、ジョニー・デップも見事な歌いっぷりを披露している。共演は、私生活でもバートン監督のパートナーであるヘレナ・ボナム=カーター、アラン・リックマン、ティモシー・スポールら。
(goo映画より)
DVDレンタルにて鑑賞。
ジョニー・デップの演技がオスカーノミネートされ話題になった映画です。
内容はイギリスドラマ「スウィーニー・トッド 悪魔の理髪師」を観ていたので知っていた・・・と言いたいところなんですが・・・設定が全然違ってました。
実話なのにこれでイイのか・・・^^;
僕が思うにたぶんドラマ版が史実に忠実なのだと思います。
幼い頃のトラウマから衝動的に次々と人を殺してしまう主人公なのが、今作ではなぜか妻を奪われ罠に掛けられた判事への復習劇になってました。
殺人鬼をヒーロー化してしまうなんて・・・おいおい・・・。(-_-;)
そしてそして、なぜにミュージカルやねん!!!(笑)
ミュージカル的には普通かなぁ・・・歌も超〜上手いってわけでもないし平凡な出来ですね。
2人で違う歌詞を同時に歌うのは新しいなぁ〜って思いましたけど・・・。
ただ字幕で観る人には左右に出る違う字幕を両方読まないとダメなので面倒ですけど・・・。(笑)
作品的にはイギリス版ドラマのほうがラスト、主人公の哀愁も出ていて良く出来ているし面白いです。
(ドラマなので★評価はしませんけど・・・)
この映画、ハッキリ言って完全にティム・バートンの色全快の映画ですね。
色といい町並みといい最初「バットマン」かと思ったもんね。(笑)
血の描写も彼らしいです。あまり生々しいのが苦手な人にはツライかもしれません。
ジョニーはこれでオスカー取らなくて良かったと思いますよ。
これがずっと代表作になるなんて可愛そうですもん。
「エド・ウッド」のほうがずっとイイし、これなら「チャーリー・チョコレート」のほうが面白いですもん。(笑)
うーーん、やっぱりイマイチな作品だと思います。
あっ、余談ですがイタリア人サギ師が「ボーラット」のサシャ・バロン・コーエンだったのには驚きました。
この人、ひょろひょろだったのに・・・全くの別人になってました。気持ち悪さは健在でしけど・・・。(笑)
ちなみに少し前に観たイギリス版ドラマは↓こちらです。
たぶんどこでもDVDレンタル出来るんじゃないかなぁ・・・。
こっちのほうが面白いです!
![]() | スウィーニー・トッド 悪魔の理髪師 (2008/01/23) レイ・ウィンストンデヴィッド・ワーナー 商品詳細を見る |
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わんこ写真:Digital Image Studio 410319【ふぉとさいく】
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